龍蛇族 浅川嘉富の世界 アセンション  ワイタハ族 ニュージーランド

浅川嘉富・探索の旅

 

 りゅうだぞく

 
       
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PHOTO: Y-ASAKAWA.COM

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浅川嘉富先生・インタービュー

2013年以前の浅川嘉富先生は、北は北海道から、南は沖縄まで全国で講演活動をされていました、その講演活動は450回にも達しており、各会場では満員御礼 ・立ち見まで出る状況だったのです。 

浅川先生の著書、監修を含めると20冊以上にもなります。  「龍蛇族直系の日本人よ!」 (ヒカルランド刊) ならびに 「世界に散った龍蛇族よ!」 (ヒカルランド刊)を上梓されて以降これらの活動の全てをストップ。 

2013年以降の浅川嘉富先生は八ヶ岳山麓の小淵沢、「徳乃蔵(とくのくら)」の茶房にて訪れて来た人々、一人一人に龍神さまからのメッセージを伝えられています。 2018年の12月、浅川嘉富先生へのインタビューの許可が降りました。 以下の動画投稿サイトYouTubeにて公開しております。  

 
 

 

撮影:平成30年12月13日 山梨県北杜市小淵沢、浅川嘉富先生の書斎にて

 
 
  • インタビュアー: 長沼敬憲(ながぬま・たかのり) アシスタント : 大柿えみ子(おおがきえみこ)

  • 映像・編集 : 岡田綱一(おかちゃん・おかだこういち) 

 
 
 
 

浅川嘉富先生・アセンションについて語る

2019年に入り、世界の自然災害がその頻度を増し、政治、経済もカオス。 浅川先生に語っていただきました。

 
 

 

平成31年3月6日 浅川嘉富先生宅・書斎に

 
 
 
 

龍蛇族 初めに

2012年の12月21日の冬至の日・5次元へのアセンション・次元上昇が起こるのではないかとして、精神世界系の人が中心となってブームとなった「アセンション・2012年」。 

あれから、早いもので7年が経とうとしています。  マヤの「ドン・アレハンドロ長老」と親しかった浅川嘉富氏は、この2012年の冬至は単なる、マヤ歴上の「長期歴」が終わり、新たなカレンダーがスタートするだけで、昨日の同じように一日が過ぎるとして「落ち着くように」とのメッセージを流しておました。  

西暦2012年のころ、あれほど騒がれた「アセンション、5次元への次元上昇」のその後はどうなってしまったのでしょうか? このウェブサイトの一つの目的はこの「アセンション」のフォローアップ、追加情報を載せていく予定です。

龍神様というと、架空の存在・人間の想像で作ったフィクションと考えるのが普通です。 ところが龍神をトコトン追及して、思わぬ体験と発見をしたオジサンがいます。 金龍を守護神にする人「浅川嘉富(あさかわ・よしとみ)」さんです。 浅川嘉富氏の語る天界、龍神からのメッセージはこれから、地球上で起こるさまざまなカオス、浄化、変容 、アセンションに対してとても重要と思われます。 

それらのヒントが詰まった本があります。

  • 「龍蛇族直系の日本人よ!」  その超潜在パワーの全てを解き放て

  • 「世界に散った龍蛇族よ!」 この血統のした、その超潜在力を結集せよ

二冊ともヒカルランドから2011年に出版。 この本の著者である「浅川嘉富」氏が体験して龍神様から「書かされた」としている龍神さまからのメッセージはとても大切な内容を含んています。 この本をよむとアセンションはこれからが本番なんだとわかります。

 
 
 
 
 

 

このウェブページの管理人である「おかちゃん」が浅川嘉富氏から、いただきました貴重な画像、情報を改めて、かみ砕きウェブページに載せていく予定です。 これらの本は一回だけではなく、何回も、何回も読む必要があると感じています。 その都度、新しい発見とその時に必要な重要なメッセージが詰まっている本だと感じるからです。

浅川嘉富さんの著書案内へ

 
 
 
 

「浅川嘉富の世界」へようこそ

グーグルの検索で「浅川」とキーワードを入れると真っ先に出てくるのが「浅川嘉富の世界」です。 ここでは、浅川さんがおおよそ20年間にわたって行ってきた三つの活動を見ることができます。

  1. 不思議発見探索の旅 (世界の隅々へ訪れて、実際に体験したレポート)

  2. 真相追及レポート (混沌・カオスの世界情勢、真実の情報発信)

  3. 八ヶ岳の四季・野鳥の草花  (浅川さんのお住まい・小淵沢周辺、八ヶ岳、富士山、アルプスの自然)

おかちゃんは、このウェブページのソース(元のデータ)を、浅川さんから頂きまして、椅子から転げ落ちそうになるほど、ビックリ仰天しました。 それは、このウェブページのデータがデータ項目だけで10万点を超え、情報量もギガバイトとウェブの常識を超える量と質だったからです。 詳しく、調べれば調べるほど、このデータがまるで、宝物の宝庫であることが分かってきたのです。 これらの情報と画像データはもしかすると、人類にとっても宝物ではないでしょうか。

いまさら、ビックリすることは、浅川さんのやり遂げる力です。 西暦の2000年ごろからウェブページの立ち上げをしていたとのこと、全くの素人からのスタータだったそうです。 

 
 
 
 

龍を解放す

浅川嘉富氏は導かれるままにニュージーランドを訪問。 2011年の一月にニュージーランドで5千年の間、龍の世話をし、彼等に守護されてきたワイタハ族のルカファミリーの長老ポロハウ氏に導かれて、龍の頭、龍の涙、龍の巣、神の巣、神の住処、変容(アセンション)の地等と名付けられた88ヶ所のボルテックス(超パワースポット)の聖地をめぐり、結界に閉じ込まれた龍を解き放つセレモニーを慣行。

 
 

浅川嘉富さんのお役目とは

浅川嘉富さんがワイタハ長老・ポロハウ氏から聞かされたことは:

私たちが長い間あなたが日本の地から来られるのと待っていたことは、旅の始まりの日に申し上げました。 2011年の1月12日という「ストーン・クロック」(石の時代)から「ウオーター・クロック」(水の時代)へと移り変わった直後の大変重要な日、この地にやって来られたあなたには大変重要な役割がありました。

「ルカファミリーの本家に当たるマウントフジのある国から、龍の人がやってきて必要なセレモニーを成し遂げ、最後に神の巣の近くに書かれた岩絵を探す出すであろう。 その時こそが心願成就の時である」

 
 

ヒネ・コロワイ湖; マラキーネ山の山頂近くにある三つの池「龍の目」 

 
 
 
 

浅川嘉富さんはグラハム・ハンコックさんと重なります

浅川さんは、世界の秘境といわれている場所を「知って」「行って」「調べて」「会って」「エビデンスを撮る」という活動をされています。 世界では「グラハム・ハンコック」さんが同じように、実際にその場所を訪れて、かれの目で調査されています。   グラハム・ハンコックの公式ウェブサイトはこちらです(英語)。

「浅川嘉富氏」 と 「グラハム・ハンコック氏」 はとても似ています。 (着ているものは、赤色が多いという点も似ています)

 
 
     
     
   

世界の秘境探訪を続ける

グラハム・ハンコック氏

 
 
 
 

ゼカリア・シッチン氏と浅川嘉富さん

もうお一人、世界的な有名人「ゼカリア・シッチン氏」。

ゼカリアシッチン氏は古代ヘブライ語、現代ヘブライ語、その他のセム系・ヨーロッパ系言語、旧約聖書、近東の歴史・考古学に関する知識を身につけられた人で、先史文明の研究家です。 ここで、浅川嘉富さんと重なるところがあるのです。 

古代シュメール文化の創造は、アヌンナキ(もしくはネフィリム)によるとの考え方をとっている。アヌンナキは、ニビルと呼ばれる太陽系に属する惑星から来た種族だという。 シッチンは、この説を反映したものとしてシュメール神話があげられるとしている。 ニビルについてはこちら

 
 
     
     
シュメールの粘土板とゼカリアシッチン氏
 
     
 

神々の起源と宇宙人 

ゼカリア・シッチン著のこの本がお勧めです。 文庫本で500ページを超える膨大なコンテンツです。 文字が小さいのが難点ですが、ルーペなどを使っても読む価値がある本だと思います。 浅川嘉富さんの解説付きです。

 
 
  ゼカリア・シッチン氏の著書

宇宙に共鳴する蠱惑的先進文明を築いた「神々の正体」がついにわかった! シュメール学者にして、ニビル星、アヌンナキ宇宙人の研究者が、マヤ・アステカ・インカ文明の謎に挑んだ画期的な作品。宇宙規模の巨大ミステリーがついに解き明かされる!!

  • インディオはイスラエルの失われた10部族

  •  ユダヤ歴の始まりは惑星ニビルの王アヌが地球を公式訪問した日

  • マヤ語とヘブライ語は共通

  • ペルー語の起源はシュメール語とアッシリア語

  • エジプトの神官トトの別名がケツアルコアトル

  • フェニキア人、イスラエル人など地中海の人々がなぜいたのか

神々の起源と宇宙人、マヤ・アステカ・インカ 

ゼカリアシッチン著 竹内慧訳 浅川嘉富解説

 
 
 
 

徳乃蔵での出会い

平成29年5月4日、家族3人で小淵沢へ行くことにして、この徳乃蔵を訪れました。 いきなり、浅川さんは、「龍神さんのご手配」に違いないとして、浅川さんの書斎へ招かれたのです。

数日前の5月2日、この小淵沢一帯は突然の「停電」が数回も起こり、浅川さんのパソコンが立ち上がらなくなってしまっていたのでした。 停電の時に備えてUPS(バッテリーの大きなもの)があったにも関わらすです。 この時の浅川さんの状態は、ウェブページの更新も、大切な写真データ整理のまったくできないお手上げ状態だったのです。

その後浅川さんのパソコン調整とウェブページの更新と何回も訪れることになりました。 平成29年の6月末現在は、なんとか、前の状態に近いところまで復帰しております。 (汗)

 
 

あっ君とおかちゃん(徳乃蔵前にて・マリーさん撮影)

 
 
 
 

小泉小太郎物語・生まれ故郷

おかちゃんの生まれ故郷は、長野県小県郡西塩田村、現在は上田市に吸収合併されております。 この地には「産川・さんがわ」という川が流れ、水源は「独鈷山・とっこさん」の沢山。  小泉小太郎物語は龍の物語です。

詳細はこちらへ:

 
     

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